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▼Daiさん:
>それはイランが「アジア最強の攻撃陣」であるにも関わらず、全く迫力を感じなかったことでも明らか。攻め手がなく、結局、縦に長いのを入れたり、サイドから工夫なく上げるしかないような状態。
イランは、守備的すぎたと思う。
攻撃は単独で突破を図るのみでフォローなし、ではワールドカップでは勝てないでしょう。
組織がどうのって言う前に、ちょっと頭が悪いかな、と思いました(笑)
カリミとザンディを同時に使わないのも解せなかったけど。
>あとは、やっぱりシュートですね。
ボールのこともあって、今大会はシュート打ったもん勝ち、攻めたもん勝ちだと思いますね。
守りきって何かを得たチームって、はっきり言えば初戦のトリニダード・トバゴくらいでしょ?
あとはみんな結局は逃げ切れないでやられてる。
アディダスの思惑は成功。
攻撃的にやらないと損でしょう。
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