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▼ehutaibyさん:
はじめまして。ごあいさつが遅れてすみません!
レスありがとうございます。
>ただ、私はあれ以上に「透明でアノニマスなサッカー」を突き詰めることはできないと思います。つまり、あれ以上にはならないわけで、そうなると、あのレベルのものをもって個性と呼ぶことになります。それは無理があると思うんですよね。
そうですよね。もちろん、これは後ろ向きの暗い想像です。
ただ今回、日本を見ていて、これといった特徴がないなあ・・・と。
まだ、’98年の日本は「よく走るチーム」といえた。
いまや、どこもよく走る。パスも回すし、人も絡む。
いったいどうやって対抗すればいいのだろう?と思ってしましました(笑)
>「個」でも感性による部分はともかく、知に関わる部分は何とかなると。
以前は、ここで述べられているような「知」を問えるくらいには、
スキルはそろった・・・と考えていました。今度は、スキルがそろって
「知」を問われる。行ったり来たりなのか、少しずつは進歩してるのかな。
>それと、日本では知の部分を感性と見なして、そこで止まってるところがあるんじゃないかな、とも思います。
ああ、なるほどですね。そういう感覚も「個」のとらえ方につながっているかも
しれません。
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