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▼Daiさん:
>パラグアイのパラグアイっぷりに笑いつつ、ガマラとか、アクーニャとか、ぶっとりしたおっさん達がまだ頑張ってて、いいなあと思いました。ただ、サンタクルスを生かせていない攻撃陣が残念でしたね。もっと中盤で組み立てできるはずなのに、とにかくゴール前、ゴール前って感じでがんがん放り込んでて。
前回はすごく良いなあ、と思ったアクーニャですが、さすがに寄る年波には勝てないか、という感じで。
ただ、パラグアイはこの試合、「負けなきゃ良し、負けても最小失点」って感じだったような気がします。
リードされた終盤にバック換えてるあたりがやっぱりパラグアイ(笑)
バレットやドス・サントス等、若手の優秀な攻撃陣は出してこないし、攻撃的な右サイドのガビランも出さなかった。
いつものスーパーサブ、クエバスをいつものように入れただけですからね。
サンタクルスはまだ戻ってない感じですね。
バルデスは思ったよりも決定力がなく、カルドーソが離脱しなきゃなあ、と思いました。
>イングランド最終ライン堅いですね。最終ラインは文句なし最高。特にテリーとファーデナンドのコンビがいい。ガリーネビルの攻撃時に中に絞って組み立てに参加する動きも面白かったです。
This is the 4 Backs、という感じですね。
ランパード、ジェラードの二人はやっぱり良いねえ。
あのスピードとパンチ力は魅力的。
しかしスウェーデンが苦労してる。
トリニダード・トバゴは試合前から崩壊してそうなトーゴと違って気合い入ってる。
もしこのまま引き分けたらグループBは混戦になるかも?
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